当店が販売・設置等させて頂いた中の一部をご紹介致します!

福島市 ガスボイラーからエコキュートへの電化リフォーム

 

今回設置致しましたのは、東芝エコキュートの高機能モデルです。

フルオートタイプなので浴槽お湯張り~保温追い焚きまで全自動です。しかも、浴槽お湯張りの時のお湯はエコキュート本体から発生する「銀イオン」で除菌・消臭されておりますので、後から入っても一番風呂のような気持ちよさが味わえます。

 

エコキュート設置部を掘削します。深さは約15cm位です。

 

必要な配管を施工したら基礎コンクリート用の型枠を組み、コンクリート打設部に砕石を敷き、十分に転圧します。基礎部に入れる配管は、給水管・給湯管・排水管・風呂配管(浴槽に接続してある配管)・電源ケーブル用配管です。設置する場所や条件によっては、これらの配管を基礎に入れずに露出で行う事もあります。

型枠内にコンクリートを打設します。この時、型枠に若干の振動を与えながら打設すると、型枠を撤去したときに基礎の表面に気泡の跡が残らず、真っ平らなきれいな基礎が出来上がります。 ちなみに型枠工事も私が行いました。

 

エコキュート本体を設置し、各配管・配線を接続したら完成です。エコキュートの足は3本あるのですが、すべてSUS製のアンカーボルトを2本打ちし、天板部分を建屋に転倒防止金具で固定してありますので、東日本大震災のような地震が来ても大丈夫です!配管の接続作業風景等の写真も掲載したかったのですが、私一人で作業していた為、私が作業しているところを撮ってくれる人がおらず、掲載できませんでした。次回は何とかします!!

今回工事は電源工事・機器設置工事・水道配管工事と全ての工事を自店施工で行いました。というより、私一人+アルバイト(穴掘り作業)ですが・・・。基礎コンクリート打設は左官屋さんに応援を頼んで手伝ってもらいました。コンクリートを手で練るのはかなりの重労働なので・・・。

福島市 断熱内窓設置工事

 

今回設置したのは、リクシル製断熱内窓のインプラスです。4枚建てサッシで、ガラスは中央2枚が透明3㎜×3㎜ペアLow-Eガラスで、外側2枚が3㎜×4㎜型ペアLow-Eガラスです。通常の3㎜単板ガラスや3㎜×3㎜のペアガラスよりもさらに遮熱性能がアップしておりますので、冷暖房の効きがかなり違ってきます。それから、サッシが2重になることで外からの音に対する防音や中から外への音漏れなども大分改善されます。

工事前の状態です。写真では分かりにくいのですが、既存のサッシが取り付けてある柱が左右ともに斜めに傾いておりました。このままの状態では正常に断熱内窓を設置することが出来ません。

 

 

柱に水平器をあてたところです。柱と水平器の間に4mm程度の隙間があります。サッシの上と下とでは約25mmの違いがありました。これだけの違いがあると断熱内窓は設置出来ません。

 

既存の柱とサッシの間に斜めに隙間が空いてしまう為、ちょうど三角形に空いた隙間にぴったり入るように、角材を斜めにカットし柱と断熱内窓の枠材との間にはめ込みました。これで斜めになっている柱と柱の間にも問題なく断熱内窓が設置出来ます。写真をよ~く見ると枠材と柱との間に入っている木材の幅が、上の方と下の方で少し違うのが分かると思います。

工事完成後の写真です。すっきりきれいに収まりました。もちろん今回の工事も下請けの業者さんではなく、電動丸ノコとカンナ片手に私が責任を持って施工致しました。時には大工さんにも変身するのです!

福島市水栓交換・給湯配管改修

 

今まで水とお湯の蛇口が別々になっていたので、シングルレバーの混合水栓に交換しました。既存のお湯の配管がかなり斜めになっていて混合水栓を接続出来なかった為、給湯配管を新しく外部からやり直しました。お湯の温度が簡単に調整出来とっても使いやすくなりましたね(^^)

現状はこんな感じです。いちいちお湯と水をそれぞれ出して温度を調整するのでとても面倒なうえ、調整している間の水道代がもったいないです。エコじゃありませんね~

 

左側のお湯の蛇口がかなり前に傾いているのが分かると思います。この状態ではとても使用できません。最初に配管をした業者さんはどうしてこんな状態にしちゃったんでしょう?

既存の蛇口を撤去して新しいお湯の配管を通すための穴を壁に開けました。真中が今回開けた穴で左端は既存のお湯の蛇口を撤去したところにお湯が出てこないようにプラグ止めをした状態です。

水側の蛇口を撤去したところです。水栓金具を撤去すると大抵はこのように壁内配管の水栓ソケットのねじ部分に古いシールテープが残った状態になります。

金ブラシ等を使って古いシールテープを綺麗に取り除きます。残したままにして置くと、新しいシールテープが均等に密着せず水漏れの原因になる可能性があります。

綺麗になりました。なんということでしょう~!あんなにへばりついていたシールテープがこんなにもきれいに~!何かの番組のパクリみたいですが・・・。

新しい混合水栓の脚部分をソケットに取り付けます。この時本体側のネジとネジの間隔をぴったりに合わせながら水平に取り付けしなければなりません。これをきちんと調整しないと混合水栓が傾いて取り付けした状態になったり、しっかりと接続できずに水漏れの原因になったりするのでとても大事です。

最後に混合水栓本体を取り付けたら完成です。きちんと水平に取り付け出来ました。左端の古いお湯の配管部分はしっかりとプラグ止めをして周りをシーリングで防水処理をしました。

外部配管は現状こんな感じです。一部分は写真を撮る前に保温材を取ってしまいましたが・・・。

ボイラーから出た給湯配管から今回取り替えをした混合水栓まで新しく銅管で分岐配管をしました。

最後に保温材で配管を保護して化粧テープを綺麗に巻いたら完成です。

福島市洋菓子店 喫茶コーナーエアコン設置(交換)

 

暖房パワーが強い寒冷地仕様の壁掛け型パッケージエアコンです。

室内機はこんな感じです。古いエアコンは天井に吊ってあったのですが、写真を撮り忘れてしまいました。天井部分はクロスも張り替えをしました。室内機の下に何かついているものは風向き調整板(別売り品)です。

一番近い席にまともに風が当たるのを防ぐために取り付けました。別売りの部品で、どのメーカーのエアコンにも合うように出来ていて、天井カセット型にも取り付け可能です。おもちゃみたいですが、かなり効果がありますよ!

室外機設置状況です。まあ、これといって説明することもありませんが、今回は暖房が強い寒冷地仕様モデルを設置しました。寒冷地とは主に雪国等の真冬の気温がものすごく低い地域の事を言います(かなり砕けた説明ですみません)。どうして暖房が強いのかを説明すると長~くなってしまいますので、詳しくお知りになりたい方は当店までお問い合わせ下さい。通常「エアコンの暖房は弱い」というイメージが一般的についていますが、この機種は暖房パワーにかなり期待が持てます。

暖房パワーが強い証拠にこの名前を見て下さい!「暖太郎」!!いかにもすごそうです。別にメーカーがうけを狙っているわけではありませんよ~。ちなみに私は「だんた君」と呼んでいます。

契約アンペア変更工事(20アンペア契約→40アンペア契約に変更)

以前にエアコンをご購入頂いたお客様で時々契約用のブレーカーが下がってしまう時があるとの事でしたので、契約アンペアを大きくする事にしました。

ご年配のご夫婦二人暮らしな為、最初から一気に契約アンペア数を大きくする事もないと思いましたので、取り合えず40アンペアに抑えました。但し、今回工事で使用した配線は10KVA契約(100アンペア相当)までは対応できる配線にしてあります。今後は60アンペアまでは電力会社に電話一本で工事費がかからずにあげることが出来ます!

ブレーカー部分です。一番右端が東北電力契約用ブレーカーでその左側に2つ並んでいる白い四角い物が安全器という物で、中にヒューズが入っています。電気を使いすぎると安全器の中のヒューズが切れてしまうので、いちいちヒューズ交換をしなければなりません。しかも、この状態では漏電ブレーカーが取り付けてありませんので、家の中の配線や電気器具が漏電を起こしても、ブレーカーで切れずに漏電したままになって、感電や火災の危険があります。

外にある積算電力計です。俗に言う電気メーターですね。今回工事ではもっと大きな電気メーターに交換となりますので、これは取り外して東北電力に返却します。電気メーターと契約用ブレーカーと電柱から建物までの引き込みケーブルは全て電力会社の持ち物になっております。

電気メーターを新しくしました。もちろんこのメーターも東北電力から借りてる物です。レンタル料は掛りませんのでご安心下さい。今までは単相2線式という配線方式で電気を供給していたのですが、今回は単相3線式という配線方法で電気を供給する為、電気メーターが今までの物よりも少し大きいサイズの物と交換になります。

ブレーカー部は新しい分電盤に交換しました。一番左端の赤色のブレーカーが契約用の40アンペアブレーカーで、真ん中辺りに漏電ブレーカーがあります。今度はどこかで漏電が起きても、漏電ブレーカーが電気を遮断してくれますので、感電や火事の心配は少なくなります。各部屋に電気を分岐していたヒューズはなくなり、今度はブレーカーになりましたので、使いすぎてしまった場合でもブレーカーが下がるだけなので、いちいちヒューズ交換の手間がかかりません。

福島市・S様邸 エコキュート工事(電気温水器からの交換)

設置機器:東芝エコキュート・460L給湯専用

電気温水器が古くなり水漏れが起き始めた為、これを機にエコキュートへの交換を行いました。エコキュートにすることで電気温水器の約半分の消費電力になりますので、光熱費削減にもつながります。交換ついでに設置場所を変更したいとの事でしたので、配管を若干延長して3mほど設置場所を変更しました。

 

 

現状はこんな感じでした。ちなみに20年以上前の温水器です。配管の保温材はガムテープで補修してあり、いろんな意味での苦労が見て取れます。

新規のエコキュートを設置する予定の場所です。犬走り上に設置予定ですが、犬走りは勾配がとってありますので、エコキュート本体が水平・垂直に設置できるようこの上に約10cmの基礎を施工します。

 

ハイ基礎ドーン!型枠時の写真を取り忘れてしまいました。コンクリート打設前に犬走りに鉄筋アンカーを打ち込んで、犬走りと基礎が一体になるように鉄筋でつないであります。大した量でも無いと思って、久しぶりにコンクリートを手練りしましたが、結構腰に来ました(TДT)型枠をばらしてから水平を確認したところ、ばっちり水平が取れていました。エコキュート本体で調整をとる必要もなさそうです。

仕上がりはこんな感じです。台所の水栓に立ち上がってる水とお湯の配管の保温材が猫に爪とぎされてボロボロだったので、今回の工事でついでに保温材を取り換えて、下の部分はプラスチックの配管カバーで保護しました。横引き配管部分は全てプラスチックダクトで保護してあります。もちろんヒートポンプユニットもきちんと水平をとってあります。

もともと温水器があった場所はこんなにすっきりしました。浴室のシャワーと洗面台の水の配管が給湯配管と同圧給水になっていたので、現状維持の為減圧弁を設けて、今まで同様に同圧給水にしてあります。

*同圧給水・・・電気温水器等に給水管を接続する際は、水道圧力を下げて給水する為、電気温水器から出るお湯の圧力も弱くなりますので、浴室用シャワー混合水栓金具等を使う際にお湯と水の圧力差が有り過ぎると、お湯と水がうまく混ざらずに冷た過ぎたり熱過ぎたりしやすくなります。これを防止する為に、シャワー混合水栓金具の給水の圧力も給湯圧並に下げなければなりません。

福島市・S様邸 石油給湯器交換

今までお使いの給湯器が「給湯+追い焚き」タイプでしたので、今回は「全自動フルオート」タイプに致しました。今までは蛇口を開けて浴槽にお湯張りをし、溜まった頃を見計らって蛇口を閉めに行き、ちょっとぬるくなったら追い焚きをしていたのですが、今回の「全自動フルオート」はボタンを一回押すだけで、浴槽内に勝手にお湯が入ってきて、浴槽にお湯が溜まれば自動で止まり、ぬるくなったら自動で追い焚きをしてくれます。しかも、浴槽のお湯が減れば自動でお湯が浴槽に足されます。正に至れり尽くせり・・・。これからはもう、蛇口の閉め忘れで浴槽のお湯をあふれさせる事はありません!(^^)これも一つのエコですね!

 

 

 

現状写真です。給湯器の下の方からかなりの水漏れが起きています。これが俗に言う「だだ漏れ」ですね。

 

赤い矢印の部品が今回水漏れを起こしていた「減圧弁」という部品です。この給湯器の種類は「貯湯式」*1と言って、給湯器本体に貯まった約20L程の水を沸かしてから給湯するタイプの給湯器なので、給湯器への給水の圧力を下げるために、この減圧弁が本体に内臓されております。よく見たら、減圧弁の表面に2か所ほど穴が開いていました。メーカーに部品を発注したら、本体の製造だけでなく部品の製造もやめたので、供給できませんとの事。この状態でよく漏電にならなかったか不思議です・・・

*1、貯湯式の他に「水道直圧式」という物があります。これは本体に水を貯めてから沸かすのではなく、本体に入ってきた水を瞬間的にお湯にするタイプです。貯湯式に比べシャワーの圧力等は強くなります。

犬走りのコンクリートから立ち上がってる給水管の保温材を剥がしてみたら腐食してボロボロでした。バルブ接続部分からはすでに水漏れが起きていたらしく、保温材が水を吸ってかなり重い状態になっておりました。写真の茶色いところはすべてサビです。給水用の鉄管を接続する為にネジ切り加工した所から腐食し始めるので、大抵は写真のような配管の接続部分から腐食します。この後に手で軽くひねっただけで簡単に折れました。

給水管は地中埋設管の分岐部分からそっくりやり直しましたので、しばらくは安心です。最後に凍結防止ヒーターと保温材を施工し,仕上げの化粧テープを巻けば完成です。ちなみに、給湯器はメーカーや機種によって配管の接続位置がすべて違う為、給湯器の交換の際は給水管・給湯管・浴槽追い焚き管・本体排水管等の各種配管を新しい給湯器に合わせて加工する必要があります。

郡山市 H様邸 住宅用太陽光発電設備設置工事

機器メーカー:東芝

総出力:4.41㎾

パネル1枚当たりの発電出力:245W

パネル総枚数:18枚


住宅用太陽光発電設備では、発電量世界トップクラス(もはや世界一?)の東芝太陽光発電設備です。

曇り日や弱い雨の日でも、発電してくれる優れものです。さすがに発電量は晴天時に比べるとガクッと落ちますが、全く発電しない日はほとんどありません。

なんといっても世界一の発電効率を誇る東芝!

今回は4.41㎾システムを設置しましたが、晴天時には4.5㎾を超えることもしばしば。これにはお客様も驚いておられました。

電気配線及びパネル本体設置等の施工はすべて自店での責任施工です。

南面に設置したパネルです。南面には12枚のパネルを設置致しました。


東面と西面にはこのように3枚づつ設置してあります。

伊達市 A様邸キッチンリフォーム 

キッチンメーカー:クリナップ

キッチンシリーズ:クリンレディ

工事範囲:システムキッチン本体交換・床クッションフロア張替え・天井及び壁クロス張替え


既存のシステムキッチンが老朽化してきたので、新しい物への交換でした。

調理機器をIHヒーターにして、吊戸棚を電動昇降タイプ・サブの吊戸棚を手動昇降タイプにして、利便性を向上させました。

家電収納ラックも設置して炊飯器や電子レンジ等の調理家電もスッキリと収納出来て、キッチン全体がスッキリスマートでありながら、利便性を向上させたことで、家事の際の効率も良くなり奥様の負担も低減出来ました。


クリンレディシリーズは、キャビネット内部がステンレスで出来ており、お手入れがしやすく耐久性もあり、主婦の方々にはとっても人気の商品です。


今回採用したIHヒータ-とレンジフードもとってもお手入れが簡単なタイプとなっております。



伊達市 S様邸浴室リフォーム工事

タイル貼りの浴室からユニットバスへのリフォーム


ユニットバスメーカー:クリナップ

ユニットバスシリーズ:ユアシス1坪タイプ

工事範囲:既存浴室土間・壁・天井解体、電気配線工事、給水・給湯配管工事、ユニットバス組立、脱衣室一部分壁補修、浴室ブラインド(表面フッ素加工品)設置、高効率石油給湯器へ交換


冬寒くて冷やっとするタイル張りの浴室を、ユニットバスへリフォーム致しました。

クリナップのユニットバスは、壁や天井等のパネルがすべて断熱パネルになっており、ヒートショックが心配されるご高齢の方にはうってつけの商品です。しかも、床は濡れても滑りにくい造りになっており、浴槽底面にも滑り止め加工がされております。

浴槽の蓋も断熱パネルで出来ている上に、浴槽自体も高断熱加工がされているので、浴槽内のお湯が冷めにくい造りとなっております。


今回は、ご高齢のお客様でしたので、オプションで浴室換気乾燥暖房機を設置し、必要箇所数か所に手摺りを設置致しました。


浴室カラーも、長く使っても飽きが来ないホワイト系にした為、浴室全体が明るくなり、清潔感があふれる感じになりました。


お湯が冷めにくい事には、実際に使ってみてびっくりされておりました。



福島市 S様邸 太陽光発電工事


機器メーカー:東芝

総出力:4.5kw

パネル1枚当たりの発電出力:250W

パネル総枚数:15枚


東芝太陽光発電は、住宅用太陽光発電設備の中では、1㎡当たりの発電量は世界一!!

今後の発電及び売電が大いに期待されます!設置した当店としても楽しみです!


今回は南面一面に18枚を設置しました。もちろん電気配線・パネル本体設置、すべて自店での責任施工です。


面積的には後6枚設置出来たのですが、積雪時の落雪等を考慮して、前方部分にスペースを設けました。



福島市 S様邸 新築工事に伴う住宅設備機器納品・設置

 

お客様自宅新築工事に伴い、システムキッチン・ユニットバス・トイレ設備・洗面化粧台・エコキュート・各部屋エアコン等の設備を、建築工事とは別途に直接お客様に販売・設置させて頂きました。

トイレ及び洗面化粧台は、建築工事の中の設備工事で対応して頂きましたが、システムキッチン及びユニットバスは当店にて施工させて頂きました。

キッチンには食器収納及び家電収納ユニットを併設で設置したので、収納力がとても有りなおかつ使いやすくなっております。


システムキチン:クリナップ ラクエラシリーズ

ユニットバス:クリナップ ユアシスシリーズ

洗面化粧台:リクシル(旧イナックス)オフトシリーズ

トイレ:TOTO 節水トイレ及び省エネ温水洗浄便座

エコキュート:東芝 460Ⅼ 銀イオン殺菌ユニット内臓タイプ

エアコン:日立 高暖房パワー&省エネ 暮らしカメラ搭載 ZJシリーズ

伊達市 M様邸テレビ修理


42型プラズマテレビ修理

故障状況:画像が出ない。

修理箇所:内部基盤交換


伊達市 Y様邸 トイレリフォーム


洋式便器からパナソニックアラウーノへ交換。手洗いカウンターオプションも設置

流すたびに泡で便器内を洗浄してくれるアラウーノ。

常に便器内に泡が溜まっている状態なので、トイレ内のにおいの低減・男性が使用した時の飛び散り防止・便器内の黒ずみ低減など、色々と良い事尽くしです。

しかも、新型モデルになって、「停電時に排水出来ない」というタンクレストイレの欠点をカバーして、乾電池による緊急時の排水の為の電源確保が出来るようになりました。

洗浄用に使う食器用洗剤の投入口も、以前のモデルから大幅に変更され、とてもやり易い構造となりました。

トイレ掃除の際の一番の難所である、「便器と便座の隙間」がアラウーノには無い為、トイレ掃除もとっても簡単!

当店おすすめの商品です!

伊達市 Y様邸 IHヒーター設置

 ビルトインガスコンロからIHヒーターへの交換


機器メーカー:パナソニック

型式:KZ-T563


今回の機種は、3口すべてがIHになっており、右側部分がどんな金属鍋でも使用可能なオールメタルタイプです。

しかも、魚焼きなどに使うグリル部分が、とってもお手入れのしやすい構造になっており、奥様方にはとっても喜ばれる商品です。

今回工事もガス管の撤去以外は、電気配線~機器設置まですべて自店施工です。


IHの特徴(今回の機種の場合です)

*お手入れがとにかく楽

*ガスより火力がある

*超とろ火など、ガスより火力が安定する

*吹きこぼれや焦げ付き等のトラブルに即座に反応する便利機能が満載

*炎による鍋やフライパン周辺の上昇気流が発生しないので、油などの飛び散りが広範囲にならず、調理の際に廻りが汚れにくい

*魚を焼いた時の煙やにおいが気にならない(脱煙脱臭機能)

*炎が出ないから真夏の調理の際に暑くならずに楽


IHの数少ない欠点

*停電したら使えない

*炎が出ないから冬の調理の際に若干寒い

*海苔を直火であぶれない




伊達市 A様邸 トイレリフォーム


洋式便器からパナソニックアラウーノへ交換。カウンター式手洗いユニット&小物収納ユニット型鏡を設置


工事範囲:トイレ本体交換、手洗いユニット設置、床クッションフロアー張替え、壁及び天井クロス張替え、巾木交換


今回工事も、床・壁・天井等の内装貼り替え以外は、すべて自店の責任施工です。

今回のお客様はトイレが1か所しか無ので、すべての工事を1日で完了させなければならない為、工事日を、お客様ご家族全員で日帰り旅行をされる日にぶつけて、工事をさせて頂きました。工事完了の時間が夜の8時位で、ご帰宅時間が8:30でしたので、工事完了後の後片づけをして丁度位のタイミングでした。

帰って来たら、トイレがきれいになっていて、とても喜んでおられました。


★福島市 S社様 休憩室流し台設置


もともと洗面化粧台が設置してあったので、それを撤去してコンパクトタイプの流し台を設置致しました。

今までは、水の配管しか無く、お湯が使えない状態でしたので、同じ敷地内に建っているすぐ隣の自宅の石油給湯器からお湯の配管を分岐して、今回設置した流し台に接続しました。

★福島市 T社様 社員トイレ改修


和式トイレを腰掛式の洋式トイレに改修しました。便座は温水洗浄機能付便座です。

個室ブースになっており、1ブース当たりの広さが結構狭かった為、2つのブース間の壁を撤去して1つの広めのブースにして、洋式トイレを設置しました。

給・排水管は所定の位置に配管をふり直して、新たに便座用の電源配線を行いました。

復旧した壁は木下地で組んで石膏ボードに仕上げは防水性の強いキッチンパネルを貼ってあります。床面に石膏ボードが直接当たり水分を吸い上げないように、特殊なアルミ見切り材を巾木代わりに使用して、石膏ボードを床面よりも浮かせるようにしてあります。

既存床面はモルタル仕上げでしたが、今回は防水シートを貼りました。

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